工房豊炎

工房豊炎の窯主「三反田 豊」氏は1948年鹿児島に生まれました。
1977年日置南州窯(現在はその中の一人西郷隆盛のひ孫西郷隆文氏が運営)を 地元若手陶芸家4人で設立。
その後1990年独立し地元鹿児島市で工房豊炎を開陶しました。
1978年より鹿児島陶芸展などに出展し、数々の賞を受賞、また日展では17回の入選をはたしました。
現在は審査員として活躍しています。
技術だけでなくこだわりと独自の作風は見応えあるもので、特に黒千代香はろくろを使ったすべてが完全手作りです。

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